dokusyo_man



1 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:46:53 ID:XH5
めっちゃ読みやすくて草生えますよ



ワイ「川端康成?どうせ昔の作家にありがちな堅苦しい文なんやろ?(雪国メクリー」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1524149213/#



2 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:47:49 ID:MmK
堅苦しいのは漱石とかってこと?




5 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:50:50 ID:XH5
>>2
漱石はわりと読みやすい…読みやすくない?
あまり堅苦しさは感じないンゴ
芥川龍之介の文は堅苦しく感じる




3 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:49:21 ID:fLy
てんぷらをくってなにがわるいか




6 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:51:50 ID:ypX
森鴎外やろ




7 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:51:54 ID:cdf
枕草子とか源氏物語とかも読みにくい




8 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:52:15 ID:Q0H
読みづらいのは大江




9 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:52:22 ID:MmK
堅苦しさの理由はなんやろうね
古典が元のせいかね?河童とか読んだ?




12 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:58:50 ID:XH5
>>9
何読んだのかは忘れたけど2〜3作読んだのは覚えとる
あまりにも昔の話がテーマだから読みにくいと感じるのかもしれんけ




10 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:53:19 ID:qWy
太宰治の人間失格また読みたくなるわ




11 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:57:33 ID:kYi
昔の言い回しはよく分からんわ
現代語で書いてくれや




14 :名無しさん@おーぷん:2018/04/19(木)23:59:41 ID:qWy
人間失格しか読んだ事ないからわからないけど
結構太宰治ってクズやんけ!って思った




15 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:05:47 ID:hkx
雪国冒頭

https://i.imgur.com/lDOCmAW.png




16 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:08:17 ID:APD
>>15
太宰治読んでから見ると死ぬほど見やすい
文が簡潔




23 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:15:12 ID:G0f
>>15
会話文ばっかりでラノベやん




33 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:20:53 ID:7S2
>>23
実際このラノベ糞過ぎみたいなスレタイでこの手の画像貼ると、お前ら簡単に引っかかって、文豪フルボッコしおるから草よ




39 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:22:56 ID:vHv
>>33
そんな頭悪いのおるん?
まあラノベの中にもちゃんとしたのがあるのは知っとるけど……
流石になろうレベルのと比べて分からん奴はおらんか




41 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:23:45 ID:vOw
>>39
ワイらは基本読まずに糞って書くで
そのせいやろ




17 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:09:24 ID:9SS
舞姫読みにくくて死にそう




25 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:16:52 ID:hkx
>>17
?外の小説は現代人だとちょっと読みにくいけど
詩はリズムがあって読みやすい


https://i.imgur.com/0w9svuO.png

https://i.imgur.com/nKe2d5r.png




19 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:11:39 ID:S0B
星新一とか読みやすいし(文体)読みやすいし(時代変わってもわかる)読みやすい(短い)




21 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:14:16 ID:VYF
学問のススメの風潮「人間は皆平等」

学問のススメの現実「正しい努力をして能力を身に着けた奴は裕福になる、しなかった奴は貧しくなる。正しい努力をして能力を身に着けた奴は裕福になる、しなかった奴は貧しくなる。正しい努力をして能力を身に着けた奴は裕福になる、しなかった奴は貧しくなる。」




28 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:18:40 ID:035
文豪の作品って文豪と持て囃されてるから有名なだけで予備知識なしで読ませたら残念なのとかあるんちゃうの?




30 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:19:50 ID:t7V
>>28
長く愛されるだけの理由はあると思う
とりあえず文豪の代表作でガッカリだったのは学問のすすめくらいやな




29 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:19:13 ID:F4b
雪国はエロいは これは抑圧されたエロス

「指が君を覚えていたよ」

これ中学生には分からんやろ




31 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:20:35 ID:L40
>>29
上品なエロスは文学になるとよくわかる作品やわ




35 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:21:49 ID:vOw
やっぱ売れとる奴等は大体読みやすい文章書くわな
でないと売れんやろ




36 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:22:10 ID:t7V
>>35
その点森鴎外ってわけわからんわ




40 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:23:12 ID:qHP
サルトルがノーベル文学賞辞退したおかげでノーベル文学賞受賞できた文豪はポイーで




42 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:24:54 ID:KA2
>>40
なおサルトル大好きマン大江はウキウキで取りに行った模様




44 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:27:22 ID:w1K
遠足なのに昔の文豪の本読んでる陰キャくそ気持ち悪かった




45 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:27:39 ID:t7V
>>44
バスの中は許してや




46 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:28:39 ID:hkx
志賀直哉
断片だけ読まされても情景が浮かんでかつ続きが気になるのがプロやね

https://i.imgur.com/IHicF0c.png




47 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:29:02 ID:X3N
103 :美香(東京都):2008/09/15(月) 10:23:38.24 ID:4M2IYIFz0
    ∋*ノノノ ヽ*∈ 
    川´・ω・`川 多分ここの低能どもは、川端康成の書いたものでも
              同じように的外れな煽りするんだろうね(w

294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(長屋):2008/09/15(月) 11:28:56.01 ID:P7tCms620
    嘘のように多い星は、見上げていると虚しい速さで落ちつつあると思われるほど、あざやかに浮き出ていた。
    星の群が目へ近づいて来るにつれて、空はいよいよ遠く夜の色を深めた。

    どうでしょ

302 :美香(東京都):2008/09/15(月) 11:32:02.40 ID:4M2IYIFz0
    >>294
    ∋*ノノノ ヽ*∈
     川´・ω・`川 嘘のように、というのが陳腐。
              虚しい速度って何。
               星の群が目へ近づいてくる〜も意味不明。

304 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(長屋):2008/09/15(月) 11:33:31.77 ID:P7tCms620
    >>302
    川端康成 (雪国より抜粋)


このコピペほんますこ




48 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:29:49 ID:t7V
>>47
この後の言い訳もあったよな




49 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:30:12 ID:w1K
えぇ、、、




54 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:33:44 ID:t7V
顔真っ赤ってこの事なんだなと




57 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:35:13 ID:w1K
文豪ってそんなに凄かったの?




59 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:36:09 ID:L40
>>57
死後評価されるイメージあるけどな
だから村上春樹も死後より評価されると思う




60 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:37:12 ID:t7V
>>57
とりあえず川端康成、谷崎潤一郎、夏目漱石、太宰治は読んでおいて損は無い(個人的セレクト)




58 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:35:15 ID:KA2
トンネルを抜けると異世界であった




67 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:41:34 ID:hkx
泉鏡花
リズムにつられてホイホイ読んでると凝縮された情報がスルリと逃げて
全く頭に入らないという罠美文

https://i.imgur.com/LzanwlF.png




70 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:42:46 ID:t7V
>>67
京極夏彦の文もそれやな
スラスラ読めるけど理解は出来ねぇ




69 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:42:28 ID:Ejx
この手のスレって三島由紀夫語られることないよな
だいたい自衛隊とホモで本の話は飛ばされるンゴ…




72 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:43:25 ID:t7V
>>69
ロシア文学とは別の方向で激薬なんや




73 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:43:32 ID:Esi
>>69
いや、あいつええわ
内容おかしいのに金閣は最後まで読めてしまったで




74 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:44:25 ID:t7V
時折たつ文学スレほんとすこ




77 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:45:12 ID:woV
何が面白いのかわからんわ 著者の一方的なものに心情を読み取ったりする必要があるのが無理




79 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:45:34 ID:t7V
>>77
読み取る必要なんかないで




83 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:48:47 ID:woV
>>79
でもこの文がいいとか、この表現で〜を感じるとかみんな言うやん
日常のものを細かく描写されても疲れる




86 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:49:29 ID:t7V
>>83
自分の感受性と向き合ったことが無いか、
もしくは感受性が強過ぎるかやろな




84 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:48:53 ID:hkx
谷崎潤一郎 痴人の愛
今から約90年前大正時代の文

https://i.imgur.com/MTysZni.png




91 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:50:51 ID:t7V
岸田國士をすこれ




92 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:51:43 ID:Ejx
又吉の小説ってどうなん?
普通におもろいって話は聞くけど




94 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:53:24 ID:XA8
うちにおいてあるけど読んどらんわ




95 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:53:41 ID:t7V
猛烈な頭痛を体験したければ水嶋ヒロの小説を読むとエエで




101 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:55:33 ID:wcE
村上春樹批判してるやつはアメリカ文学読まない人なんやろなとは思うわ
自分から己の無粋さを晒してる




105 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:57:02 ID:X3N
>>101
村上春樹の文って英語的やと思った(こなみかん)
翻訳やるとそうなるもんやな




109 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:57:54 ID:xGe
村上春樹はボクシングしてる高校生がいじめられる話がすき




111 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)00:59:57 ID:hkx
村上春樹 スプートニクの恋人

https://i.imgur.com/CEeHLrJ.png




120 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:06:54 ID:wcE
村上春樹を「文豪」の枠に入れるって、久保田利伸を優れた演歌歌手だって言ってるくらい馬鹿げた話やで




123 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:08:32 ID:rrI
村上春樹って今は批判されてるけどどうせ死んで何年か経ったらみんな誉めちぎってそうだよな




130 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:10:48 ID:X3N
あっそうだ(唐突)
雅俗折衷文は読みにくいです(こなみ)
あれなら全部古文のほうが読みやすい
やたら一文が長いし




137 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:13:59 ID:hkx
>>130
つ幸田露伴 五重の塔


https://i.imgur.com/vGMj4VR.png




145 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:16:06 ID:X3N
>>137
そうそうこれとか樋口一葉の諸作品
五重塔もこれで一文よな確か




134 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:12:11 ID:wcE
なんJ民は嫌いそうだけど谷川俊太郎好きでずっと飽きずに同じ詩集読み返してるわ




152 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:19:05 ID:hkx
>>134
谷川俊太郎が来たんで中原中也も置いておこう
汚れちまった悲しみに……


https://i.imgur.com/dJGuzuA.png




154 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:19:23 ID:wcE
君ら俳句とか短歌とか好き?
ワイは普段読まないけど室生犀星の
「夏の日の匹婦の腹に産まれけり」っていう句だけは学生時代から鮮明に覚えてる




157 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:20:24 ID:t7V
>>154
室生犀星すこやけど、
昔せんせーが言った「室生犀星は突いてくるツボがズルい」
って言ったのはちょっと納得してもうた




156 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:20:12 ID:4Oo
中原中也だとこれやなお気に入り

また来ん春……

 
また来(こ)ん春と人は云(い)う
しかし私は辛いのだ
春が来たって何になろ
あの子が返って来るじゃない

おもえば今年の五月には
おまえを抱いて動物園
象を見せても猫(にゃあ)といい
鳥を見せても猫だった

最後に見せた鹿だけは
角によっぽど惹かれてか
何とも云わず 眺めてた

ほんにおまえもあの時は
此(こ)の世の光のただ中に
立って眺めていたっけが……




235 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)13:55:12 ID:gMQ
>>156
うわーやばいなこれ
子供が生きとったころの思い出か……




166 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:22:38 ID:zyi
純文学は好きになれそうにない 火花が話題になったけどよく手出すなと思ったわ




210 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:42:24 ID:woV
又吉の火花とか読者の人生経験がもろに試されるやつやん




212 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:44:04 ID:dDp
>>210
こマ?
つまんないと思ったのはワイの人生経験が足りなかったからやったんか




215 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:48:03 ID:woV
>>212
あくまでワイの意見やで
漫画で例えると井上雄彦の漫画みたいな感じ




168 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:23:47 ID:w1K
読む側のワイの人生経験がゴミだからか良さが分からない

みんなが自分の理解できないもので面白いとか語りあってるの見ると
すごい恐怖しか感じない




170 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:24:39 ID:QAu
>>168
読書には共感以外での読み方もあるから恐怖は必要ないんやで
何ならSFとか読めばええやん




169 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:24:03 ID:rrI
芥川龍之介大好き
特に杜子春とかは大名作だと思ってる




172 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:27:08 ID:f8g
>>169
芥川の良さって何なん?
鼻と偸盗と桃太郎は面白く思ったが




177 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:28:04 ID:t7V
>>172
充分好きやんけ!




182 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:30:53 ID:rrI
>>172
人に良さを伝えられるほどの説明はできんけど、最初に思い浮かんだのは読みやすい事だと思う
そしてその場面を容易の想像できることかな




174 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:27:19 ID:uwN
火野葦平の「糞尿譚」オススメ
ラストがウンコの投げ合いで終わってて草
これが第6回芥川賞受賞作と言う黒歴史




188 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:32:49 ID:rrI
>>174
戦前と戦後で書いてるもの全然違うんやな




184 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:31:33 ID:74L
羅生門は本質的には中二に響く小説だと思う




186 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:32:02 ID:t7V
>>184
これはあるな




189 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:32:52 ID:w1K
芥川は源氏物語やら過去の作品を参考にしつつ作ってたらしいね
全くの無からオリジナルのものを作り出してないのに評価される自分に自己嫌悪して自殺したらしい
他人の物を参考にして作ったものが全く別の自分の作品になる時点で才能なのに
それを受け入れられなかったって誰か言ってた




195 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:35:30 ID:hkx
>>189
短編の完成度高いからこれは長編書いたらすごいことなるで
みたいな周囲のプレッシャーで結局モノにできんかったね




194 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:35:24 ID:4Oo
山月記は高二病(多分使い方間違えてる)臭さがあると思う
だからこそ今後も教科書に採用され続けるんやろなぁ




201 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:37:13 ID:rrI
>>194
とても全国に現地妻作っている奴の文にはみえんわ




202 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:38:09 ID:4Oo
>>201





197 :名無しさん@おーぷん:2018/04/20(金)01:35:43 ID:74L
芥川は生涯中二病だった感じ
当時ネットがあったら絶対引きこもってたろ




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