0 :ハムスター速報 2016年4月27日 11:59 ID:hamusoku
 目下、世間の注目を集めている三菱自動車の「燃費データ不正操作問題」について、“三菱グループの天皇”と呼ばれた三菱重工相談役・相川賢太郎氏(88)が「週刊新潮」の取材に答えた。

 三菱自動車が突如として記者会見を行ったのは4月20日のこと。「燃費の数字を良く見せ意図的に操作したのは確かだ。経営責任を感じている」と謝罪した相川哲郎社長は、賢太郎氏の長男である。

そんな賢太郎氏が取材で語った内容は、もはや“放言”に近いものだった。まず不正そのものについては、

「あれはコマーシャルだから。効くのか効かないのか分からないけれど、多少効けばいいというような気持ちが薬屋にあるのと同じ(略)軽い気持ちで出したんじゃないか、と僕は想像していますけどね」

 
 つまり、カタログ記載の公表燃費性能は“コマーシャル”で、それを良く見せるために軽い気持ちで不正を働いた、という見立てである。さらには、

「買う方もね、あんなもの(公表燃費)を頼りに買ってるんじゃないわけ」
「実際に乗っとる人はそんなに騒いでないと思うんだけどね」

 といった調子で、「週刊新潮」のインタビューに答えた“相川天皇”。過去の度重なる不祥事で倒産の危機に陥るも、その都度立ち直ってきた三菱自動車だが、今回はどうだろうか……。

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http://www.dailyshincho.jp/article/2016/04261700/?all=1





1 :ハムスター名無し2016年04月27日 12:00 ID:ZpHEU.MJ0
もうどうしようもないね






2 :名無しのハムスター2016年04月27日 12:01 ID:farvgehK0
大火災にガソリンくべやがった






3 :ハムスター名無し2016年04月27日 12:01 ID:0THemqXH0
たしかにそうなんだろうけど立場的に言っちゃだめでしょ・・・






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