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0 :ハムスター2ちゃんねる 2014年8月05日 10:38 ID:hamusoku
 理化学研究所によると、5日午前9時前、神戸市中央区の先端医療センター5階の研究室で、理研発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長が倒れているのを、巡回中の警備員が発見した。間もなく死亡が確認された。現場には遺書のようなものが残されていたという。

 笹井氏は問題化しているSTAP細胞論文の責任著者の一人。


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http://mainichi.jp/select/news/20140805k0000e040183000c.html


小保方氏の過激バッシング報道続々 文春「乱倫な研究室」新潮「捏造にリーチ!」

週刊誌が「STAP細胞」論文不正問題に揺れる小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)に対するバッシング報道がますます過激化してきた。
中でも「小保方晴子さん 乱倫な研究室」と刺激的なタイトルを付けたのが、2014年3月19日発売の週刊文春だ。

共著者・笹井氏にとっては「シンデレラ」?
文春は、一連の騒動の裏には「不適切な『情実人事』」があったと指摘する。その背景として紹介しているのが、当時、理研チームリーダーだった若山照彦氏に対する「猛アタック」だ。記事上では、元同僚が「『センセ、センセ』とずっと追いかけ回すような感じ」「(同じラボに勤務する若山氏の)奥さんが帰宅すると、すぐに『先生、ごはん食べにいきましょう』(と言っていた)」などと証言している。
また、共著者である笹井芳樹氏からの「寵愛」があったとも伝えている。「ES細胞の第一人者」として知られる笹井氏が小保方氏のユニットリーダー就任を積極的に推薦したと言われているといい、小保方氏を「僕のシンデレラ」と呼んでいたという。疑惑浮上後には映画「ボディ・ガード」になぞらえたのか、「僕はケビン・コスナーになる」とも語っていたというのだ。
同日発売の週刊新潮も刺激的だ。「捏造にリーチ!『小保方博士』は実験ノートもなかった!」と題した特集記事で、小保方氏の研究姿勢を問題視した。記事で紹介している理研関係者の話によれば、小保方氏は研究者にとって「命」ともいえる実験ノートをしっかり整理しておらず、実験で使った細胞切片もすぐに捨ててしまうなどずさんに管理していたそうだ。また、共同研究者のハーバード大学医学部教授、チャールズ・バカンティ氏の過去の業績も「怪しい」と指摘し、「エアSTAP細胞」の可能性を暗示する。

http://www.j-cast.com/2014/03/19199680.html?p=all




1 :ハムスター名無し2014年08月05日 10:39 ID:tc0VTYou0
恥の上塗り






2 :ハムスター名無し2014年08月05日 10:39 ID:zKcdGmsW0
サスペンスを感じるのは考えすぎ?






3 :ハムスター名無し2014年08月05日 10:39 ID:3BMXec.60
自殺の証拠はありまぁす!





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