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0 :ハムスター2ちゃんねる 2014年11月13日 11:09 ID:hamusoku
福島民報
【指定廃棄物問題】なぜ、福島集約なのか(11月12日)

 東京電力福島第一原発事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場建設をめぐり、廃棄物を本県に集めて処分する「福島集約論」がくすぶっている。建設候補地を抱える栃木県塩谷町の町長は今月に入り、指定廃棄物は福島第一原発周辺で集約・処分すべきと提案した。同じ被災県にもかかわらず、なぜ、分断を助長するような言動がなされるのか。ため息が出る。


 原発事故に伴って発生した放射性セシウム濃度が1キロ当たり8000ベクレルを超える指定廃棄物は本県をはじめ12都県で合わせて14万6000トンに上る。政府は平成23年11月に発生都県ごとに処理する基本方針を閣議決定した。宮城、茨城、栃木、群馬、千葉の5県には国がそれぞれ最終処分場を新設する計画になっているが、地元の反発などで思うように進んでいないのが現状だ。

 宮城県は今夏、候補地絞り込みに向けた国の詳細調査の受け入れを表明した。候補地を抱える3市町とも建設に反対しており、首長の一人は「東京電力原発(の敷地)に保管するしかない」と述べ、県外で処分するよう主張した。関係者からは国の方針を変更し、本県での処分を求める声が上がっているという。

http://www.minpo.jp/news/detail/2014111219169



1 :ハムスター名無し2014年11月13日 11:10 ID:HuZ8M2KK0
国が開始して地方に責任取らせようとするクソ設計






2 :ハムスター名無し2014年11月13日 11:10 ID:F.PG8n.50
いや自分のゴミは自分で処分しろよ






3 :ハムスター名無し2014年11月13日 11:10 ID:L50q1PGE0
もう面倒だからいっそのことロケット飛ばして太陽に燃やしてもらおう



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