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教育法

全裸首つり自殺の小学4年生が通っていたNPO法人運営の学校の教育法「最終的に宇宙とつながることが目的」

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0 :ハムスター速報 2015年10月29日 12:06 ID:hamusoku
日野市の小学4年生が首つり 同級生は「全く知らない子」と話す

 気になるのは動機だ。男児の母親は「特に変わった様子はなかった」。父親は本紙取材に「話すことはない」と答えた。

 男児は両親と妹の4人家族で、昨年1月に同所に引っ越してきた。近所付き合いは希薄で、驚く人が大半だった。だが、男児の通っていた小学校ではさらに不思議な話が飛び出した。

「今日、先生に『○○君が亡くなった』と言われたけど、全く知らない子だった。いたらしいんだけど、みんな『誰? 誰?』という感じだった」と同級生の“はずの”女児は話す。

 それもそのはず。男児はこの小学校に籍を置きながら、都内にあるNPO法人が運営する学校に通っていたからだ。同校は生徒の自主性を尊重し、最終的に宇宙とつながることを目的とした教育法を取り入れている。


 小学校に通いながら塾通いする子供は多いが、この男児はそんな一般的な4年生とは、かなり変わった生活をしていたようだ。

 両親も男児とともに同校に通い、25日には学校祭にも参加。取材に応じた同校関係者は「(男児は)いつもと変わらない様子で、ろうそくに火をともして飾るキャンドルワークを行っていました。なぜ自殺したのか見当もつきません。むしろ教えてほしいくらいです」と唇をかんだ。いじめを受けていたり、精神的に不安定だった報告はないという。

 一方で、同校近くの住民からは「あそこの学校は親同士の仲はいいけど、生徒同士が笑顔で話しているところはあまり見ないんですよね」という奇妙な声も聞かれる。同校ではケータイは禁止で、テレビやインターネットも推奨していない。生徒のなかにはそうした環境を望み、自らの意志で同校を選ぶ者もいれば、親が入学を決めてしまうケースもある。

 男児は一体何を思い詰めていたのか――。

http://news.livedoor.com/article/detail/10764994/





1 :ハムスター名無し2015年10月29日 12:06 ID:1Bhtz7fO0
まさか宇宙とつながる為に死んだのか?







2 :ハムスター名無し2015年10月29日 12:07 ID:yMC4.2O20
宇宙ヤバイ






3 :ハムスター名無し2015年10月29日 12:07 ID:2LhK6Cdo0
うわぁ……




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【テレビを見ると馬鹿になる】東大とイェール大学にダブル合格させた母親の教育法

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0 :ハムスター2ちゃんねる 2015年07月29日 16:51 ID:hamusoku
「テレビは見せません」息子を東大合格させた母の教育術

 子どもの受験のために、親ができることといえば、夜食を用意して「伴走」すること――。そんな常識を覆す、「母主導」の合格体験記をご紹介したい。

 長男(24)は東大と米国イエール大学にダブル合格。次男(22)も難関国立医大に在学中で、自らは夫の眼科クリニックの経営面を担当し、東京・表参道にスペイン雑貨のショップを開くなど四つの仕事を持つ。そんな小成富貴子さん(48)は、子どもたちにテレビを見せなかった。0歳の時から“グローバルコミュニケーション”を意識してきたからだ。


「テレビよりも、0歳の時からドビュッシーやモーツァルトなどのクラシック音楽を聞かせました。日本人が英語に苦手意識を持つのは、母音の微妙な聞き分けができないから。微妙なニュアンスが聞き取れるような“耳”を育てたかったんです」

 寝るときは創作物語を聞かせ、子どもとストーリーを考えた。夫と一貫して続けてきたことは、遊びも勉強も子どもと同じ目線で一緒に取り組むこと。

「勉強は家族4人で食卓を囲み、大学入試まで一緒にやりました。小学校1年のひらがなの練習も一緒にしたので、私まで字がきれいになりました」

 長男は中学受験し、神奈川県の私立中高一貫校・栄光学園に進学。3割の生徒が東大に進学する名門校だ。


優秀な同級生に囲まれるなか、負けず嫌いの長男は全員が同じスタートラインに並ぶ英語で優位に立とうと考えた。

「教科書のCDを聞きながら復唱し、テキストを全部暗記していました。耳は幼少期から育てていたので、毎日反復することで、英語の発音の筋肉も鍛えられました」

 中3のとき、学校代表として高円宮杯全日本中学校英語弁論大会に出場。神奈川大会でいきなり優勝し、全国で3位に入賞。高校1年で米国に留学した。

「私は高1で米国に留学させたいとずっと思っていましたが、長男は乗り気ではなかった。弁論大会がきっかけで考えが変わり、息子にとって大きな転機となりました」

 留学先のテキサスの公立高校で最優秀の成績を修め、全米トップの学生だけが参加できる米国の教育プログラムの招待を受けた。ここで出会った学生たちに強い刺激を受け、長男は米国の大学で勉強したいという思いを強くした。

1年後、栄光学園の1学年下に復学。高2で級友と英語の世界ディベート大会に出場し、高3ではニューヨークの国連本部で行われた模擬国連世界大会で日本人初の優秀賞を受賞。そして、東大とイエール大学に現役合格した。

http://dot.asahi.com/aera/2015072800110.html


↓こっちが悪い勉強法の例

教育ママが子供を3歳の頃から勉強漬けにした結果
http://hamusoku.com/archives/8901713.html





1 :名無しのハムスター2015年07月29日 16:52 ID:PQXgkuBG0
遊びを一切させなかったバカ親とは違うな






2 :ハムスター名無し2015年07月29日 16:52 ID:Sto316hA0
なんかもう凄いな






4 :ハムスター名無し2015年07月29日 16:53 ID:yb4vAwFA0
まぁ今のマスゴミと芸人使いの荒さみてるとテレビは必要ないな





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