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0 :ハムスター速報 2017年3月01日 13:08 ID:hamusoku
東芝社員の“持ち株”無情…「人生設計が滅茶苦茶に」

 東芝の株価下落に歯止めがかからない。東証一部から二部への“メルトダウン”は確実で、紙屑になる恐れも現実味を帯び始めた。昨年12月15日の株価が475円だったことを考えれば、約2カ月で半額以下になった計算だ。

 毎年、東芝は4月の入社式直後から約1カ月間に及ぶ“新入社員全体研修”を開催。そこで新入社員は生命保険と並び、自社持株会への加入を勧められる。

「研修会場に設営された証券会社のブースには、新入社員の長蛇の列ができます。そのブースにいる証券会社の社員は“銀行の預金金利より有利ですし、多額のお金が必要になったら売却すればいい”と力説します。ブースへ行かないと、先輩社員から“早く、自社持株会の加入手続きに行きなさい”と注意されるので、新入社員はほぼ100%加入しているはずです」


■“忠誠心の証”
 数年前まで勝ち組だった東芝。社員の妻も、よもやこんな日が来ようとは想像もしていなかったはずだ。自社株を買い続ければ、含み損も膨らむ一方だが、

「今後も、自社株を買い続けるつもりです。以前は、管理職の飲み会で“俺の方が株数が多い”などと自慢し合っていました。保有する株数は会社に対する“忠誠心の証”。こんな時だからこそ、買い続けて株価を支えなければならないのではないでしょうか。万が一、上場廃止になったとしたら……」(同)

 彼らの“忠誠心の証”が、紙屑にならないことを祈るばかりだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12735986/




1 :名無しのハムスター2017年03月01日 13:09 ID:ecMdK.5r0
スレタイからブラック過ぎて笑えるw






2 :ハムスター名無し2017年03月01日 13:10 ID:W2.ZmsUX0
きもい






3 :名無しのハムスター2017年03月01日 13:10 ID:.FvagJc20
ヤバイ(確信)





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