0 :ハムスター速報 2017年6月9日 10:06 ID:hamusoku
 民進党の辻元清美衆院議員が8日の衆院憲法審査会で、過去に著書で皇室を「生理的にいやだ」などと批判していたことを認め、「一面的だった」と反省の弁を述べた。日本維新の会の足立康史衆院議員が著書を取り上げ、追及した。

 辻元氏は著書で皇室について「生理的にいやだと思わない? ああいう人達というか、ああいうシステム、ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」「天皇っていうのも、日本がいやだというひとつの理由でしょ」と記していた。


 さらに日本のスポーツ界と関連させて「人生訓とか道徳を押しつけたがる。天皇とあの一族の気持ち悪さに直結している」とし、天皇制を「悪の根源」とまで断じていた。

 足立氏は、天皇制廃止を訴えた辻元氏の過去の発言も挙げ、「こうした発言を繰り返す辻元氏が憲法審査会の幹事なのは適当ではない」と批判した。

 これに対し辻元氏は「30年ほど前、学生時代にご指摘の発言をした」と認めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00000538-san-pol


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1 :名無しのハムスター2017年06月09日 10:07 ID:O68O1F320
俺は辻元が生理的に嫌






2 :名無しのハムスター2017年06月09日 10:07 ID:2HFSafo.0
まさに国賊だな
本当に日本人か?ああ違うか






5 :名無しのハムスター2017年06月09日 10:08 ID:DRMOsYeN0
こいつやっぱり気持ち悪いな。





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