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0 :ハムスター速報 2015年10月07日 08:40 ID:hamusoku
「被ばくで発症」と主張 福島事故後の甲状腺がん 
 東京電力福島第1原発事故後、福島県で見つかっている子どもの甲状腺がんの多くは被ばくで発症したものだと主張する分析結果を岡山大の津田敏秀教授(環境疫学)らのチームがまとめ、国際環境疫学会の6日付の学会誌電子版に発表した。別の疫学専門家からは「結論は時期尚早」との指摘がある。


 研究チームは、福島県が事故当時18歳以下だった約37万人を対象にした昨年末時点までの甲状腺検査の結果を分析。年間発症率は事故前の日本全体と比べ、20~50倍と算出した。さらに福島県内でも地域によって発症率が最大2・6倍の差があった。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2015100601002207.html





1 :名無しのハムスター2015年10月07日 08:41 ID:7Ls.2OQX0
そういう時期になってきたんですね。

当時のあの方々は、責任をどうとるおつもりでしょうかねぇ…






2 :名無しのハムスター2015年10月07日 08:41 ID:6mGSkFo60
こればっかはなんとも言えんな






3 :ハムスター名無し2015年10月07日 08:41 ID:jjTvCjLQ0
国は認めないんだろうな...




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