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0 :ハムスター2ちゃんねる 2014年12月10日 09:27 ID:hamusoku
七年前から生活保護を受けている中村敬(たかし)さん(51)が、人懐っこい笑顔を見せた。さいたま市西区のアパートで一人暮らしだ。

 中村さんの場合、昨年八月に千円減った。月に一度のささやかなぜいたくをする分に当たる。現在、毎月の生活費に充てる生活扶助が約八万一千円、家賃に充てる住宅扶助が約四万七千円支給されている。十一月から冬季加算として約三千円が上乗せされたが、灯油代を節約してストーブは寝る前の一時間しか使わない。


 中村さんは「少しでも困っている人を助けたい」と、貧困に苦しむ人たちの相談に乗っており、携帯電話代がかさむ。光熱費と水道代を払えば、生活扶助の半分を超える。このため、食費は月三万円と決めている。自炊でも一日一食か二食しか取れない。毎月、手元に残るのは五千円ほど。来年四月以降、それすらも難しくなる恐れがある。

 「憲法が保障する生存権に違反していないか」。八月、中村さんら埼玉県内の三十~七十代の生活保護受給者二十五人が、国とさいたま市に引き下げの取り消しなどを求めて提訴した。同様の集団訴訟は他に千葉、愛知県などでも起こされている。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014120902000164.html




41 :ハムスターちゃんねる2014年12月10日 09:31 ID:t55XHVfH0
人の心配する前に自分の心配をしろ





2 :ハムスター名無し2014年12月10日 09:28 ID:czkkzrv50
貴族っすなぁ






3 :ハムスター名無し2014年12月10日 09:28 ID:TLakUhvc0
いっつも思うけど、提訴する元気があるなら働けよ!!




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