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0 :ハムスター速報 2015年12月3日 16:26 ID:hamusoku
ノルマ1万枚!年賀はがき販売で郵便局員同士が過酷な潰し合い!売れないと一人で路上販売

 「自爆営業」という言葉を知っているだろうか? 年賀はがきが発売され始める毎年11月、郵便局員たちが各々に与えられた販売ノルマを達成するために、年賀はがきを自分で買い取り、金券ショップに持ち込む行為のことだ。


販売ノルマも郵便局によってさまざまだ。
「2000枚でいい局もあれば、1万枚売らないといけない局もあります。年賀はがきの販売が始まったからといって、ほかの目標が下がるわけではありません。むしろ、上の人たちは『年賀はがきなんて売れて当たり前』という感覚を持っています。だから、年賀はがきも売れない社員には、なおさら風当たりが強くなります」(Bさん)
 では、年賀はがきを売れない社員はどうなるのだろうか。
「まず、年賀はがきの出張販売に行かされますね。大抵は路上販売など、屋外の寒いなかでの販売です。複数人で行かされることがほとんどですが、ひとりで防寒着も渡されずに行かされた、なんて話も聞いたことがあります。局長からは『何枚売れた?』『どうして売れないんだ?』『売れるように今ここで練習しろ』と何時間もロール・プレイングをさせられたりもします。もちろん勤務時間外です。そこまでするくらいだったら、いっそ自分で買い取ったほうがましだと思う感覚はよくわかりますね」

http://biz-journal.jp/2015/12/post_12700.html





1 :名無しのハムスター2015年12月03日 16:27 ID:EyFI1zho0
今年もこんな季節か~






2 :ハムスター名無し2015年12月03日 16:27 ID:4xESYsvt0
もうやめちまえよ






3 :ハムスター名無し2015年12月03日 16:28 ID:er2sLsmr0
無理ゲー




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