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0 :ハムスター速報 2017年10月16日 09:01 ID:hamusoku
「小池百合子のせいで残業増えた」都庁職員から怨嗟の声

 平日夜、東京都庁では、妙な光景を目にすることができる。9月某日20時15分、煌々と明かりが灯る本庁舎が、一斉に消灯。今日も業務終了……と思いきや、その1分後、再び明かりが一斉についた。まだ、多くの職員が残っているのだろうか。

「小池知事は『ライフ・ワーク・バランス』を提唱し、 2016年10月から20時退庁となりました。しかし、築地市場豊洲移転問題、東京五輪がらみの議会対策のため、残業は逆に増えています。サービス残業をする職員もいるんです」

 こう話すのは、40代課長代理の男性だ。いま都職員の間からは、就任1年を迎えた小池百合子東京都知事(65)に対する怨嗟の声が噴出している。


 都政専門誌「都政新報」(8月15日付)が衝撃的な数字を報じた。都職員にアンケートを実施したところ、小池知事の1年めを100点満点で採点する項目で、平均点が46.6点だったのだ。「都政新報」の後藤貴智編集長も、衝撃を受けたという。

「職員に接している感触では、50点以上と思っていたのですが、予想外の結果でした。よほどの失政でもない限り、60点台には届くはずなのですが……」

 アンケートは、青島幸男知事のころから不定期でおこなわれており、石原慎太郎知事1期めが71.1点、舛添要一知事1期め前半が63.6点という平均点。小池都政への職員の評価は、都民の支持とは裏腹に、驚くほど低い。

 低評価の理由として多く挙げられていたのが、「特別顧問」の意見を重視する政策決定の手法だった。アンケートには、こんな回答があった。

〈職員を信用せずに顧問とばかり政策を練っているので、職員は知事を信用していない〉(50代部長以上)

「特別顧問」をはじめ、知事の顧問団は計14名。築地再開発計画など、重要事項を知事と彼らだけで決定している現状に、職員の多くが苛立っている。

 本誌が職員に直接話を聞くと、小池知事への不満を吐露する。

「五輪に向けて築地に道路を造ろうと頑張っていた人たちが、180度方向転換させられ、途方に暮れた。積み上げてきたものがあるのに、はしごを外される。我々だって、都民のためにと思ってやってきたのに」(40代課長)

http://news.livedoor.com/article/detail/13741895/


「都政に専念しろ」小池マジックからさめる都民 夏の熱狂一転

 希望の党の小池百合子代表(東京都知事)は13日、都内で、民進党の前原誠司代表と衆院選公示後初めて一緒に街頭演説に臨み、希望の党候補への支援を呼びかけた。選挙戦に入ってからの党の失速に危機感を募らせる小池氏は「改革保守」の存在意義を訴えたが、お膝元の首都・東京でも聴衆の反応は7月の東京都議選と比べて冷ややかになっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000058-san-pol




1 :名無しのハムスター2017年10月16日 09:02 ID:JnJwLc8M0
やっぱり無能か…






2 :名無しのハムスター2017年10月16日 09:03 ID:BdWnhqia0
知ってたけど、ね






3 :名無しのハムスター2017年10月16日 09:03 ID:TBkZxTH80
知ってた




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