0 :ハムスター2ちゃんねる 2014年2月21日 15:03 ID:hamusoku
東京電力福島第一原子力発電所で高濃度汚染水110トンが貯蔵タンクから漏れた問題で、雨水対策としてタンクに設置した雨どいが、コンクリートのせきの外に汚染水を流す役目を果たしていたことが20日、わかった。

 東電は昨年11月、大量の雨水がせき内にたまるのを防ぐため雨どいを新設したが、対策が裏目に出た形だ。


 今回の漏水では、ほぼ満水だったタンクに注水が行われた結果、タンクのふたと側面の継ぎ目付近から汚染水があふれた。汚染水の一部はせき内に落ちたが、大半は雨どいを通ってせきの外に流れた。

 一昨年春にタンクが設置された当初は、雨どいはなかった。ところが、昨年10月に同原発を襲った大雨で大量の雨水がせき内にたまり、周囲に残っていた放射性物質で汚染されたうえ、せき外に漏れ出す問題が発生。東電は昨年11月から、タンクの屋根に降った雨は、雨どいで集めてせきの外側に排出することにした。

雨どい


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140220-00001765-yom-sci




2 :ハムスター名無し2014年02月21日 15:04 ID:2fetLpPT0
知ってた。






4 :ハムスター名無し2014年02月21日 15:04 ID:aCsndlKx0
あのさぁ・・・






5 :ハムスターちゃんねる2014年02月21日 15:05 ID:qWdfax0z0
頭悪すぎわろた







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