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0 :ハムスター速報 2016年07月05日 11:11 ID:hamusoku
 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、大会ボランティアに求める要件の素案を明らかにした。

「コミュニケーション能力がある」
「外国語が話せる」
「1日8時間、10日間以上できる」
「採用面接や3段階の研修を受けられる」
「20年4月1日時点で18歳以上」
「競技の知識があるか、観戦経験がある」など。

18年8月ごろ募集を始める予定で、組織委の担当者は「大会まで4年あるので、希望者は語学の勉強をしてほしい」と話している。

宿泊や交通費は自己負担だがユニホームが支給される。


http://www.asahi.com/articles/ASJ745GNCJ74UTQP01D.html



1 :ハムスター名無し2016年07月05日 11:12 ID:gXIkqjX60
裏金は使うくせに、これだけの人材にお金を払わないクソ組織wwwww






3 :ハムスター名無し2016年07月05日 11:13 ID:HVENErI.0
日給3万円が妥当かな・・・






4 :ハムスター名無し2016年07月05日 11:13 ID:Zoz8TiUs0
ブラック国家ここに極まる





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